Redwing 2268 (旧羽タグ)
Redwing 2268
ある年代までのレッドウィングのエンジニアは茶色の革を黒く染めていて、履きこんでいくと、表面の染料が少しづつ剥げていき、うっすらと茶色に変化していきます。
何となく茶色になっているのがわかりますか?
かなりの年月を経て、ブーツ自体はスニーカーなみに履きやすくなっていますが、革自体は、まだまだ張りがあります。最近はマスタングペーストでメンテナンスしています。以前、レザー・ジャケットで試してみましたが、ブーツでも問題なくいけています。


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